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プロスポーツからアマチュアスポーツまで、トレーニング法、治療法などを研究するグループです。アスリートのパフォーマンスの向上のため、怪我防止のため、様々な研究をしていきます。

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長谷川滋利

 
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KANSAI CLASSIC 2017 * * *開幕ダッシュに成功したオリックス・バファローズですが、ここ3試合は3連敗。ここは前半戦の踏ん張りどころかと思います。このゴールデンウィーク中は、KANSAI CLASSIC 2017と銘打って、昔のユニフォームを着ての試合ということになっています。続きを読む...

MLBワイルドカード&日本プロ野球クライマックスシリーズ * * * MLBのプレーオフがシーズン終了後、1日空けてすぐに、アメリカン・リーグのワイルドカードが行われ、その次の日にはナショナル・リーグのワイルドカードが行われた。いずれも1試合の一発勝負で次のステージであるディビジョンシリーズに進めるとあって、おおいに盛り上がった。続きを読む...

投球制限と登板日間隔について (プロフェッショナル・トレーニング研究所)* * * メジャーリーグでは、肩は消耗品と いう考えが根底にあります。正しい表現かどうかは分からないが、鉛筆を想像してほしい。鉛筆は書きやすいように、削っては書いて削っては書いての繰り返し で、徐々に短くなっていくものです。1度にたくさん書けばそれだけ削れるし、力を入れ過ぎれば芯が折れることもある。ここでは鉛筆を削ることが投球ではコ ンディショニングにあたり、書くことがパフォーマンス、つまり投げることに当たります。続きを読む...

球団ブランド戦略 * * * MLBの ある球団は、勝てないシーズンが来るたびに監督・コーチ、選手たちの首を切っていく。首を切っていくフロント陣は、自分たちの保身のためにそのような行為 に出る。結果、毎年選手と首脳陣は一からのスタートとなり、同じことを繰り返す。一方、エンジェルスなどの球団は、ソーシャ監督と10年契約を結ぶ、ある いはフロントも10年、20年と同じ人たちがチームのために働く。自分が野球界で働きたいなら、どちらの球団を選ぶだろうか?続きを読む...

 
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私、長谷川滋利の生い立ちを述べたコラムです。野球と勉強を両立させようとした小学生、中学生時代。間違えて?野球学校に入ってしまった高校時代。人生の中でも一番楽しかった大学時代。そしてプロ野球時代、メジャー時代、現在に至るまでをつづっていきます。

 


 

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チェンジアップの簡単な投げ方

投手として一番大事なのはコントロール

高校野球に必要な変化球

投手の肩を守る

はじめに 日本の高校野球は何かおかしい。甲子園という大きなゴールがあることはいいのだが、それがあまりにも大きすぎてそればかり意識して野球をしてしま う。私も含めたプロで活躍した投手、現在活躍する投手のほどんどは高校時代の投げ過ぎで肩や肘などどこか故障を持っている。

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